ワンダと巨像 - 果物とトカゲを収集
テトリスDSがおもしろそう。
対戦がとても楽しそう。
これは罠だ、ボクを堕落させようという任天堂様の罠だ。
でも、元から堕落してるからいいんだよ。
「ワンダと巨像」の二周目を開始した。
あまりにもワンダの情報を知らないままプレイしていたので、これは二周目をプレイするしかない!そんな必要性を感じて、最近には珍しく二周目プレイを開始。
一周目の時は知らなかったので、果物とトカゲ収集メインで。
庭園とやらにも行けるものなら行ってみたいので、そのためにも体力を増強しておかなければ。
ネット上の攻略ページを参考にさせてもらいながら探索。
「ワンダと巨像」という密林の奥地に踏み出していくのだ。
道に迷わないための羅針盤として、攻略ページのお世話になるのだが、それでも迷いそうだ。
少し回ってみて、果物はまだ良いが、トカゲは動き回っているので探すのが大変だ。
見晴台の周りにはトカゲが必ず居るということで、周辺を回りながら視点を見晴台の方へ微調整していたら、酔った・・・3D酔いだ。
視点微調整のために、画面が頻繁に揺れるためだ。
何せ、トカゲは目立たない上に動きが素早いので、集中して目をこらしていないと全然見つからなかったりする。
集中して見つめながらウロウロしていると・・・・・ゲロゲロ。
ワンダに体力が付く前に、ボクの方がダウンだ。
これまで「16体の巨像だけの割には、無駄に世界が広くて作りが凝っているな」と感じていたのだが、こうやってトカゲや果物を追いかけていると、このサブアイテム達を配置するために地形も充実していたんだなと納得。
しかし、ゲロゲロ感のせいで二周目は断念しそうです。
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