カテゴリー「THE 地球防衛軍 」の22件の記事

2005年11月12日 (土)

THE 地球防衛軍2 - 地底突入

閉鎖された空間というのは、それだけで人に恐怖を与える。
ましてや地下───いつも生活している場所よりも低い位置であり上に地面が存在する状況───であれば、上からの圧迫感も受け、その恐怖は倍増する。

中盤の山場とも言える"地底突入"、前・中・後篇、そして決戦の4ステージ構成だ。
隊員がどんどん地下に潜っていくこの恐怖。

戻れるのか? 俺は!?

再び日の光を見ることは出来るのか?

この孤立した真っ暗な地底で、敵の本陣を叩くことが出来るのか!?

いや、本当に敵の本陣はあるのか?

また罠じゃないのか?

頭をよぎる多くの疑念と不安と恐れ。
それでも、主人公は人類の明日のために、先へ先へと、下へ下へと進んでいく。
この感覚が何とも気分を盛り上げていく。
まさしく、地球防衛軍2のクライマックスの一つだ。

2005年11月10日 (木)

THE 地球防衛軍2 - 生態公表

NORMALモードぐらいなら、問題になるようなステージはマレなのだが、難易度が上がってくると途端に顕著化するペイルウイングのエネルギー問題。
もう、ペイルウイングがデモ行進しそうなぐらいに大問題。
 
ペイルの足は遅いので、飛行できなければ羽をもがれた鳥状態。
飛行にエネルギーを使うが、武器にもエネルギーが必要(例外はあり)。
 
このために、出撃前の武器選びでエネルギー消費の激しい武器とそうでないモノを組み合わせたり、戦闘中は武器と飛行ユニットの使用量を調整したり、時には意識的にオーバーヒートさせてみたりと頭を使う割合が高くなる
 
ああ、考えただけで知恵熱が出そう。
 
 
 
プレイヤーキャラ側が複雑さを背負った代わりに、蟻塚であったり巣穴であったりと、今回非常に巨大生物たちの存在感が増している。
前作ではどこからかワラワラと出現するだけの存在であったのが、その生まれたところ、出現するところなど背景まで描き込まれることによって、巨大生物のその姿に厚みが増し、生き生きとして見えてくる。
そんな、生身の姿が描かれたことにより、今作では巨大生物に感情移入が出来………いや、出来ない。
 
そんなことしなくてもあいつら活き活きしているし、活き活きされても人類にとってはた迷惑だし。

2005年11月 1日 (火)

THE 地球防衛軍2 - 空飛ぶ亀

今書き進めているHP用のプレイでは、必ず一つはNEWのついたもの───しかも書いてはいないが、装備選択のリストで順で、前回使ったモノの次にあたるものを選択する───と決めているので、とんでもなくアンマッチな選択が出来上がることしきり。
そうやって選んだモノと、もう一つは好きに選んでいいというマイルールなので、NEWの付いた武器が近距離ないしは遠距離武器としてそれなりにまともに使えるものであれば、もう一つの武器で何とか調整も可能である。

しかし、もし、NEW付きの武器が全く使えないトンデモ武器であり、かつ、出陣するステージが近距離と遠距離の両方が必要なようなステージであった場合がとんでもないことになる。

「20. 魔塔強襲」の陸戦兵では、NEW付き武器として"スカイタートル試作"を選ばなくてはならなくなった(いや、選ばなくってもいいんだが、マイルールなもんで…)。
そう、"名は体を表す"という格言を地で行っているお騒がせ武器だ。

このステージには羽蟻が出る。羽蟻は不規則な動きをするので、単発武器では当てにくい。
だから、ショットガンを持ち込みたい。
けれど、塔(インセクトヒル)を攻撃するには少し離れた距離から攻撃できる武器が適当だ。
まさしく遠距離武器と近距離(正確には拡散系なのだが)武器の両方を持ち込まなければ思春期であればぐれてしまいそうなステージだ。
スカイタートルは遠距離攻撃も可能だが、自分の狙いたい敵が狙えない(これは誘導系の武器全般に言えるけど)。
しかもリロードが遅い上、それ以上に飛ぶ速度が遅い。
撃って忘れた頃に、自分の近くの敵もしくは既に倒した敵の死骸に命中して、自分も死ぬことがあるぐらい、凶悪で意地悪でユーモラスな武器だ。
まあ、名前にタートルが付いてるんだから、仕方ないんだけど。

結局はショットガンを組み合わせ、インセクトヒルには出来るだけ近付いてセコセコと攻撃するボクでした。

2005年10月22日 (土)

THE 地球防衛軍2 - 画面情報

THE 地球防衛軍2の画面には緑を基調にした色合いで、いくつかの情報が表示されている。

・武器情報 今選択している武器とか、その弾数とか
・体力ゲージ 合わせて今の最大体力と現在体力の数値
・レーダー アイテムや敵の位置を教えてくれる

後、ペイルウイングだと、これにエナジーゲージが加わる。
もし、次作でキャラが追加されるとすれば、デブっちょキャラだろうと予想している。
そうしたら、腹ぺこメーターがきっと追加され、アイテムには肉まんか生肉が追加されて、生肉は火炎放射器で焼く必要が出るだろう。
良く焼けたらバンザイで、生焼けだったらガックシorz

と、なんか他のゲームが混じったような話になったが、まあ、必要十分なんだけど一つだけ不満がある。
それはレーダーの表示優先順位だ。

レーダー上には、敵が赤点、アイテムが緑点、乗物が青点、市民が白点で表示され、なんだか線で結んだら絵が浮き出してきそうな感じになっている。
それらには表示優先があり、赤点(敵)が緑点(アイテム)よりも優先的に表示される。
そうすると、敵が大挙して押し寄せてくると、赤点に緑点がかき消されてしまい、アイテムの位置が判別できなくなる。(n‘д‘)η

ペイルなんかで大群の敵にボコられて体力が減ってしまい、アイテムで回復したい時なんかに結構困る。
当然体力が心細い状態だから、アイテム取得も、一気に近付き回収したいのに正確な場所が分からない。
こうなると、一旦敵を今いる位置から引き離して緑点が表示されるようにし、それから回収という手順を踏まざるを得ない。
で、回収に言ったら回復アイテムじゃなくてorz
徒労感倍増。



さて、ペイルウイングはとんでもない独創的な武器が多いな。
パンドラだとかLARG-Vだとか。

パンドラなんかミラーボールみたいだし、LARG-Vは目の前の敵が攻撃できないし…。
うん、V字型に弾が飛ぶ武器は、ホントとんでもない。
この後もとんでもないボクが思いつかないような武器が出てきそうだな。

しかし、ペイルウイングが水に入ると二度と飛び立てなくなるなんて!
沖合いに残ったアイテムが採れるかなぁー? って思って行ってみた。

ぽちゃっ

波間に見えるアイテムの上ぐらいで海に入ったら、潜れないは(= アイテム採れない)、飛び立てないは、攻撃も出来ないはの三重苦。
出来ることといったら泳ぐことしかない!
しかも、かなり沖に出ていたので、チマチマとUFOの攻撃を受けながら岸まで遠泳。

二度と水には入りません!!

関連(?)リンク
THE地球防衛軍2 音声ファイル 実は使われていない音声もイッパイあるみたいです。

2005年10月21日 (金)

THE 地球防衛軍2 - 使える2キャラは別ゲームの主人公のよう

今更ながら繰り返すが、THE 地球防衛軍2では選べる主人公キャラが2種類。
両方で同じステージを交互にプレイしているとはっきり分かるが、本当にこの二人は性格が異なる。
きっと二人が付き合ったら、即 破局だろう。
ハタ目からはその移動方法の違いが目立つが、プレイしていると武器の質の違いも痛烈に感じる。

まだ、NORMALモードしか十分プレイしていないので、先のレベルで出現する武器だと変わるのかもしれないが、以下のような特徴があると思う。

・陸戦兵はどちらかというと爆破系の武器の印象が高く、爆破系でなくてもどちらかというと一発で敵を仕留める威力デカ目の武器が主力。
「男なら一撃勝負だぜ」タイプだ。

・対してペイルは、レーザー系か電撃系が主体で、連射もしくはしばらく照射し続けて敵を倒すタイプの武器が主力だ。
「蝶のように…ハチのように…」という某ボクサータイプだ。

そのため、結局は時間あたりの破壊力に差はないのかもしれないが、陸戦兵の攻撃は重く、ペイルウイングのそれは軽いという印象を受ける。
それがなんだか、良い感じのアクセントで、ホントに別のゲームのような体感となる。





さて、主人公以外にもパワーアップされているのが通信。
と言っても、通信電波によるマイクロウェーブ攻撃で敵を倒せるだとか、通信電波に乗って流れるラジオ放送のゲストがスペシャル版で豪華になっただとかという方向のパワーアップでないことは説明する必要はないだろう。
前作も印象的だったが、今回も通信が凄く、異常に力が入っている。
エンディングのスタッフロールで流れる声優の数は尋常ではない。
確かにフライトシミュやスポーツ系では通信や実況というのを持っていたゲームは他にもあったけど、個人的にアクション系で実況の声付きは前作のTHE 地球防衛軍が初めてだった。

その内容が秀逸。
単純な基地からの状況報告などだけでなく、一緒に戦っているであろうEDF隊員達の断末魔であったり、主人公の活躍に対する驚きの声であったりと、時にはこれから向かう戦場に対する恐怖を喚起したり、モチベーションを高めたりしてくれる。从n^ヮ^)η

しかし今回は悲壮感の漂う通信が多い。

てか、怖いんだよ、他の隊員達(の通信)。
オマエらがボクを怖がらせてどうすんだ!!

関連(?)リンク
THE 地球防衛軍2

2005年10月16日 (日)

THE 地球防衛軍2 - ペイルウイングだから出来ること

あちこちで紹介されているので知っている人は多いと思うが、THE 地球防衛軍2のマニュアルで難易度選択について記述されている箇所には、かなり挑戦的な書き方がされている。
それはINFERNOの説明の一文で、「世界広といえど、この難易度をクリアできるのは1~3人程度だと思われます」と書かれている。
1~3人とは非常に中途半端な表現だが(普通なら "1, 2人"か"2, 3人"と書きそうですが)、要は一桁前半ぐらいしかクリアできないぜ、クリアできるもんならやってみろ的な挑戦文だ。
クリア報告も時々見かけるので、1~3人ということはないかもしれないが、非常に難度が高いことは事実のよう。
ボクは多分絶対無理。

しかし、EASYには「とても簡単です」と書かれているのに、ネットを見ているとこのモードでも苦しんでいる人がいることが気になったりする。
「とても簡単です」と書かれているのに、非常に苦戦したり、クリアできなかったりしたら、まるで自分が正しくない規格外のような感じがしてかなり落ち込むよな。
書いてなければ何とも思わないのに。

いずれにしても挑戦的だ、このマニュアルのこの部分は。



さて、ペイルでも数ステージプレイしてみた。
高いところに引っかかったアイテを回収できるペイルに感動。
基本は低空飛行での高速移動となるから、地下の狭いところでも十分ペイルの良いところが出せる。

[陸戦兵] 「おーい、高いトコにあるアイテムとってきてくれ」

[ペイルウイング] 从n・ 。・)ηブチッ!「あんた、何様よ! くらえ!!」 ピシャー(←プラズマ・ランチャー)

[陸戦兵] プスプス…


しかも、ペイルウイングでソラスと戦って思った。

「ペイルはソラスの天敵だ!」

とにかく、ペイルは近付くのも後ろに回り込むのも自由自在だから、なんだかソラスがこっけいに踊っているようにしか見えない。
ちょっと近付きすぎて、ダッシュもしていないソラスに蹴られるなどのミスはあったが、全然危なげなくソラスは沈んだ。

関連(?)リンク
THE 地球防衛軍2攻略

2005年10月13日 (木)

THE 地球防衛軍2 - 君はそこで移動禁止

一体どれがメインのモードなのか迷ってしまったり、まるで全部遊んでみろと挑戦しているかの様に立ち並ぶメニュー項目。
そんなゲームが多くある昨今。

THE 地球防衛軍2のメニュー構成は非常にシンプルだ。

「出撃」
「装備選択」
「SAVE」
「ゲーム設定」

これだけだ。
実際直接ゲームプレイにつながるのは「出撃」のみで、他はオプション的なモノなので選択の余地はないといっても良い。
迷う余地も猶予もない。
「ぐへへへ、これだけあれば長期間遊べてお得すぎだぜ」という邪念も働かないし、元々価格が2,100円なんだからその時点でお得すぎだし、「こ、こんなにモードが多くて、全部遊べるのか!」という、まさしくEDF隊員が侵略者に立ち向かう時に感じるのと同じような絶望感を味わう必要もない。
しかも、メニューは文字が並んでいるだけと、そこまでシンプルさを追求している。

項目の少なさと文字のみという状況なので、メニュー画面はスペースが空きまくり。
だから、今選択しているメニューの説明やステータスが一画面に入っていて、かなり親切で見やすい。
おまけに、背景も素っ気ないぐらいなのでそっちに目が奪われず、視認性アップ。
これなら脇見運転もなく、間違って違う項目選んでしまうこともないね♪

まあ、普通プライスのゲームでこれをやったら"ショボイ"と言われるので、SIMPLEシリーズの特権的な部分もあるけど。



さて、LRSL-33の破壊力の無さに嘆きながら使ってみた。
射程は長めだが、とにかく蟻を倒すのにも時間がかかる。
ピシャーと照射している敵は苦しそうにもだえてくれるけど、その間に他の敵がズンズン迫ってくるから、もう落ち着いて一匹の敵を倒せない。
「そっちに気を取られていると、こっちがお留守だぜ、バカめ!」と敵が襲ってくる。

ん?、LRSL-33の照射を受けてもだえている蟻を見て今気付いた。

「その場から動いていない!」

そ、そうなのか? 威力のない武器で足止めしながら敵を集め、そこを強力な武器でドカン!! なのか?
そうか、威力が無くそれでいて弾数が多い武器はそういう戦法のために用意されたモノなのか・・・と、今更ながら気付いた。

2005年10月 2日 (日)

THE 地球防衛軍2 - 操作方法がイッパイ

THE 地球防衛軍2には操作方法は2種類あって、それは"ノーマル操作""テクニカル操作"
ちょっと強引に言い換えると、ノーマル操作"3Dアクションゲーム風"で、テクニカル操作"FPS風"というところか。

ちなみに、エアバイクに乗るとレース風だし、戦闘ヘリに乗るとフライトシミュレーター風、戦車に乗るとタンク・・・これはあまりタンクっぽくないな。
いろいろな操作感が楽しめて、大混乱w

ノーマル操作だと多少上下方向に自動補正が働くので、少し照準合わせが楽になっている。代わりに、視線を自分で調整できない。

テクニカル操作はFPSではお馴染みの、移動系(左アナログ)と照準[視線]系(右アナログ)の操作が独立している操作方法。
視線を完全に自由に出来るが、移動しながら照準を合わせるという操作は、左手と右手をリンクさせる必要があるので、FPS系に慣れていない人には少々練習が必要。
慣れないと、移動しているのに照準まで動かしてしまって、照準合わせるつもりが走っていたりして、一旦混乱するともう後戻りできなくなる。

ボクは前作(THE 地球防衛軍)の途中からテクニカル操作を使っている。



うーん、ペイルウイングは死ねる。
飛んだときに下を向いて足元の敵をやっつけようと欲張ると、地面に降りたときそれを忘れてて自分の脚にプラズマ・ランチャーを・・・。
タンスの角に小指をぶつけたようなモノです。

悶絶です。

死にます、一気に。

一撃です。

ジャンプ下撃ちはしばらく封印。

2005年10月 1日 (土)

THE 地球防衛軍2 - もう一人の主役も使用

攻略ページのために、陸戦兵で最初からプレイし直すのと同時に、ペイルウイングも同時にプレイすることにする。
ペイルウイングは楽しみだが、あの「キャアー!」とかという黄色い悲鳴は、ちょっと他人に聞かれると恥ずかしいな。
ヘッドフォンしてプレイしよう。川n'v'从η

これまで、試してみる程度にしか操作した事がないペイルウイングで「1. 英国の悪夢」をプレイしてみた。

とにかく改めて感じるのは、何から何まで陸戦兵と異なるということだ。
飛べることもそうだし、その武器の特性も陸戦兵にない特徴的なモノ(まだデフォルトの武器しか使用していないが)。
いい事だけでなく、ペイルにはエナジーゲージという決定的な縛りが存在する。
陸戦兵とは違って、無制限に強くなる事やただ単に爽快感だけを求めるわけにはいかない、ペイルにはめられた鎖だ(それをステージが進むにつれて思い知らされる事になる)。

しかし、ここまでゲーム性の違うキャラになると、陸戦兵とペイルウイングでは別々にクリアする意味が感じられる。
ただでさえボリュームがあるのに、一気にそれが2倍になったように感じる。
果たして最後まで行けるのだろうか?
難易度というよりも、自分の根気をそこまで持続させる事が可能なのか?
HPで最低限、全ステージ分の内容を作成する事が出来るのだろうか? ───それだけはクリアしたい。

基本的に再度陸戦兵をプレイし、同時にペイルウイングでもクリアしていこうと考えているのだが、ここまでキャラの特性が違うと一緒にプレイしていて混乱しないかが心配だ。
少し進めてみて、どうしても混在プレイに慣れないようならどちらかに集中することにしよう。

ちなみにせっかく飛べるんだから、ちょっとロンドン観光でもと思いまず近くに見える観覧車に向かっていったが、あっけなく見えない壁に阻まれ近づけなかった(゚Д゚)
一気に行楽気分消沈orz

関連(?)リンク
THE地球防衛軍2@Wiki - 検証ページ・速度

2005年9月25日 (日)

THE 地球防衛軍2 - 走り込み不足

マニュアルのストーリーより
> 前大戦から2年。
> ・・・中略
> 人類は、二年間の平和を謳歌し、文明の復興に努めていた。
> だが……地の底深く……異変は進行していた。

そして、蟻や蜘蛛のような巨大生物が地底から現れ、今回の戦いが始まる。
オマエらセミみたいだな・・・何年も地底で過ごして、出てきて短い一生を終える。
いや、セミは5年だけどね。
もしかして、後3年したら取り残されていたセミ型巨大生物が出てきて、

「ふぁーっ、よく寝た」∬n´▽`∬η

「あれっ!? …みんなは?」

なんてね。



最終ステージがクリアできない。
もう既に10回ぐらいはトライしているだろうか?

長丁場なステージなので、ジワジワと体力を削られて最後まで持たない。
途中で体力不足に陥るということは、もっと走り込んでスタミナをつけなければならないのだろうか?
あんなに毎ステージ走っているというのに・・・。
攻略の肝は、いかに効率的な破壊が出来るかだろうか。

ちなみに、少しゲームにハマリ過ぎなので、攻略メモというかプレイメモのようなものを残すことにした。
プレイした時の情報を残し、Webに上げようと思う。
きっと恥ずかしい内容になりそうなのでガクブル感があるのだが、少しがんばって書いてみようと思う。
こんな物を作成したら、より一層ゲームに取られる時間を取られるようではあるが、ずぼらなボクにはこういう手間なことを義務づけることが、逆に抑制として働く。

しかし全71ステージのこのゲームで、どこまで書けるのかはかなり不安。

関連(?)リンク
THE 地球防衛軍2攻略