エクストリーム・レーシング SSX/PS2 - ごつい男が、もう大変
予想以上に楽しく、順にレースを各キャラでクリアしている。
ちょっと手を出してみただけのつもりだったのに、大当たりを引き当てたようだ。
しつこいようだが、ますます積みゲーが崩せなくなる。
アタリ ダッタノカ(・∀・A・)ダイシッパイ ダッタノカ・・・
$ ドイツ男
順番に各キャラ進めているとは言ったものの、最初の「カオリ」だけは2コース目のイリジアム・アルプスに何回挑戦してもクリアできなかったので、気分転換と思い次のキャラへ進めてしまったので最後まで行かないままなのだが。
かなりコース取りとかが分かってきたので、多分今ならカオリでもクリアできそうな気がする。
一通り他のキャラでクリアできたら再度カオリで挑戦だ。
今は5番目のキャラ「ユールゲン(Jurgen)」。
ドイツ出身のごつい男。
まさにステレオタイプなドイツ人。
・・・いや、待て! ドイツ人ってこんなイメージだっけ!?
ここまで順にプレイしてきたキャラと比べるとかなり異質で、見た目通り体が大きく重いという感じが操作していても伝わってくる。
他のキャラに跳ね飛ばされにくいのはいいのだが、極端に曲がりにくかったりもする。
しかし、ドイツの人は自国のキャラがこんなごついオッさんでいいのだろうか。
他の国のキャラは、みんな格好いいのが揃っているのに、一人だけムサイのはどおなんだろうか?
とはいえ、日本人としては「カオリ」も外見はともかくその言動がちょっとイヤなのだが。
もしかしたら、ローカライズ先によってキャラは変更されているかもしれない。
プレイした感じとしては、このユールゲン、ちょっとムズイ。
トリック下手なのはよいが、曲がりにくいのでここまで使ってきたコース取りが使えない場面が多くあり、それが原因でミスを連発して入賞を逃してしまう。
もっと精進が必要。
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PSP用の恐いゲーム。
こんなのを布団の中とかでプレイしてたら、恐くて恐くておねしょしそうだ。
上場企業のエリートサラリーマンで、美男美女の組み合わせって表現がちょっと陳腐だけど。
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